2022.04.03

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右側はリビルド待ちのクラッチマスター

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左側のクラッチマスターのフランジ部分をよく見ると、、?

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当時物のメタルタンクはフランジまで一体となっているのに、左側のものは圧入されていただけでした

嵌合が外れペダルを踏むとグラグラの状態に!!

ブレーキマスターだったら大変な事態になるところでした。

純正品が手に入らなくなり、様々なメーカーで製造されるようになってきているので、部品の選定やクオリティチェック、取付前の加工などは大切ですね!